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アフィリエイトに挑戦した人が最初にぶつかる大きな壁というのが、
いったい何を書いたらいいのか分からないってコトじゃないですかね。

商品に興味を持ってもらえるような記事が書けないって状態。
だから、セールスページに書いてあることをコピペしてたりね。

でも、それじゃいつまで経っても売れない訳ですよねw

どんな記事を書いたら売れるんだろう…って、
アフィリエイトでなかなか稼げない人は悩んでしまう訳ですよ。

ブログにしろサイトにしろメルマガにしろ、
アフィリエイトには「文章を書く」という作業がつきものです。

なので、何を書けばいいのかってコトを勉強する必要があるんです。


アフィリエイトで稼げない人ってのは、
書くべきコトと書いちゃいけないコトを分かっていない訳ですよ。

それを書いちゃったらコンバージョン下がっちゃうよ?って文章だったり、
折角売れるようになってる文章なのに焦って書き換えちゃったりする訳さ。

勿体無いことしてるなぁって思います。


おいらはアフィリエイトビジネスを始めてもう10年ほど経ちますが、
始めた当初からこの「売れる文章を書く」ことに一番気を使ってます。

ずっとダイレクトセールスという仕事をしていたし、
売れる為には相手に絶対伝えなきゃいけないコトとか熟知してます。

それでも、対面で相手の反応が直接見れないのがアフィリエイトだし、
相手の反応を見ながら伝えることを変えていくというコトが出来ない。

だから、相手に伝わる「売れる文章」にすることは本当に難しい訳です。


インターネット特有の「売れる文章」というのは間違いなく存在します。
おいらもメルマガやブログを書いてて「これは売れる」と分かるんです。

そういう「鉄板の文章術」を身に付けてしまえば、
アフィリエイトで稼ぐことはめちゃめちゃ簡単になるんですよね。

ただ…、そういうライティング系の情報教材って意外と高いんです。
てか、なんでそんなに高額なのさ?って教材ばかりなんですよねぇ。

まぁ、マスターしたらガッツリ稼げるようになりますから、
その教材が2万円だろうが3万円だろうが安い買い物だったりですがw

ところがそういう情報教材が1冊の本になると、
こんなに値段が下がっちゃいますかってぐらい安くなる訳です。

ウェブセールスライティング習得ハンドブック
⇒ http://cantaman.com/link/letter.htm


本であれば重要なところにアンダーラインやマーカーとか出来ちゃうし、
寝る前のベッドの中とか電車やバスでの移動中に読めちゃったりします。

インターネット特有の「売れる文章」というのにはパターンがあって、
そのパターンをシッカリと覚えてしまえばどんな商品でも売れるんです。


テクニックではなくスキルとして身に付けることが重要なライティング。

バカみたいな高額教材を買わないと身に付けられないスキルじゃないよ。
自分の頭に完璧にインストールしたいなら何度もこれを読むことですよ。


おいらがネットビジネスを始めた頃はこんな分かりやすい本は無かった。
この1冊で文章術の基礎が全て学べるなんていい時代になったモンだなぁ。

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